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「正しい気持ちよすぎる お手入れ」?

きらきら”使用量”はマスターされましたか?!


今回は「コットン!!」に着目しました。

コットンコットンを使うことでムラなく均一に広がるのにたいして、ついつい面倒で手のひらに
出してつけると、手のひらにも吸収され、お顔につける適量が不足してしまいます。
一番乾燥し小ジワになりやすい眼周りや口もとまで十分なじまず、うるおいが保ちにくく
なるんですよ。

それに、手のひらに出してつけるとこぼれますよね。
こぼれないようにと思うと、適量ではなくなります。
気をつけてみて下さい。

お肌のキメまで平らにして広げると、新聞紙1面分になるので、
それを満たすにはコットンの方がまんべんなく
潤すことができます。

コしようテしよう
きらきら06ポイントきらきら06
メーカーによってはコットンを使わない方が効能効果がある商品もあります。
購入されるときは、使用方法をお店の方におたずね下さいね。

きらきらLESSON


”パパッとすませるより、コットンでリズミカルに!!”

コットンで肌をすべらせるように肌の下の血流やリンパの流れを活かし、脈拍に近いテンポでなじませましょう。

ちなみに音が響くぐらいのパンパンとたたくパッティングや急いでグイグイと押し付けるようにふく方法は
よい刺激とは言えません。
お肌に美類が深く届くようにゆっくりとスキンケアしてあげて下さい。

必ずお肌はちゃんと応えてくれますよ。
ポイント

血流1.血流、リンパの流れに沿ってほほや額など広い部分から始め
  顔の中心から外側に向かって首は下から上になじませます。

2.肌に心地よい圧力をかける
  圧力をかけすぎずすべらせるように
3.脈拍に近いゆっくりしたテンポで
 パパッと急ぎ足でなく、ゆっくりと。

 自然に気持ちまでも落ち着きます。
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